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個包装で製造

最新の設備を使用して、他社にマネできない商品を考え生産する

弊社では、個包装の機械を大(新)、小(旧)の2台用意しており、1つは小ロットで細かく対応でき、数量のリスクをおさえて製造する方法と、もう1つは高速で大量につくり1つ1つの単価を安く抑えて製造する方法の2種類がございます。
※機械にかけられる原料の材質や形状などが特殊なのでご相談ください

最新の設備を使用して、小ロット生産でコスト削減

個包装の特徴

個包装の包装の仕方によっていろいろ形状やサイズが異なります
用途や内容によって形状を変えて製品化をしたします。

合掌タイプ

【合掌タイプ】

・背張り部分を利用して開封するタイプです。
・正面から見た際にシールの見える部分が少ないので見栄え
 良く仕上がります。
・弊社では一番安く仕上がる袋。

テトラタイプ

【テトラタイプ】

・資材割合の包装できる容量が大きいです。
・製品化した際にボリュームが出て見栄えが良くなります。

連包タイプ

【連包タイプ】

・製品にしたときにボリュームを出したい、でもテトラにはしたくないときなどに有効な包装です。
・何包か入れて製品にする際に手間が大幅にカットされます。

弊社では2つの個包装の機械を導入しております。
ご要望に合わせて使い分けをするので 理想に近い商品を作れます。

小さい機械の特徴

一日約4,000~6,000包の製造能力

低ロット(5,000包~)製造が可能です

製造可能なのは「合掌」「テトラ」の2種類のタイプ

可能包装サイズ60mm幅のみ

とにかく小回りの利いた対応ができる

2種類の原料を計量して包装できる

個包装

大きい機械の特徴

一日約5,000~10,000包の製造能力
※20,000包以上の能力

製造単価が安くできる

多彩な加工ができる(連包や穴付き)

大きい袋への包装ができる
※可能包装サイズ…60mm幅、95mm幅

粉原料、荒い原料の加工の幅が広い

●3種類の原料を計量して包装できる

こんな方におすすめします

個食タイプご希望の方

製品にボリュームが欲しい方

オリジナル感が欲しい方

沢山ある商品から一部紹介します

個別包装の利用例

個別包装の利用例

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